目黒区立目黒中央中学校

2019年10月18日 18:44 更新

本年度の研究

掲載 準備中

平成30年度は、学力の向上を重点課題として、タブレットを活用した授業改善に取り組みました。

平成30年度は、引き続き学力の向上を重点課題として、タブレットを活用した授業改善に取り組みました。
研究主題
「主体的な学び」・「対話的な学び」の視点からのICTを活用した授業改善
―教科の枠を越えて活用可能な授業方法のモデル化と「比較」による「深い学び」の実現に向けて―
取組
1.主体的・対話的な学びに重点を置いた授業実践
2.「比較」を軸に、ICTを活用して「深い学び」につなげる授業実践
3.家庭学習の活用
4.教科センター方式の更なる活用

平成29年度は、学力の向上を重点課題として、タブレットを活用した授業改善に取り組みました。

平成29年度は、引き続き学力の向上を重点課題として、タブレットを活用した授業改善に取り組みました。

取組
言語活動の充実
家庭学習の活用
教科センター方式の更なる活用

タブレットを活用した授業改善


研究課題
「主体的な学び」・「対話的な学び」の視点からのタブレットを活用した授業改善 −教科の枠を越えて活用可能な授業方法のモデル化に向けて−

【公益財団法人 パナソニック教育財団助成】


今年度は助成金によりサーバー環境及び、タブレットを4台追加し、データを共有することで教科横断的な授業実践に向けて取り組んでいます。
今年度の授業実践はこちらから
  平成29年度タブレットを活用した実践
昨年度からの研究概要はこちらをご覧ください。
  タブレットを活用した実践


昨年度の詳細な授業実践はこちらをご覧ください。
  タブレットを用いた授業実践記録

平成28年度は、学力の向上を重点課題として、タブレットを活用した授業改善に取り組みました。

平成28年度は、学力の向上を重点課題として、平成27年度の取り組みに加え、タブレットを活用した授業改善にも取り組みました。

 取組
  言語活動の充実
  家庭学習の活用
  教科センター方式の更なる活用

 新規
 研究課題「タブレットの導入による、他者との協働を通じて思考を深める学びの実現〜思考の深まりを追跡し、授業改善に生かす〜」
 【公益財団法人 パナソニック教育財団助成】


今年度のタブレットを用いた実践はこちらから
  タブレットを活用した実践


詳しい授業実践はこちらから
  タブレットを用いた授業実践記録

平成27年度は、学力の向上を重点課題として、以下の研究に取り組みました。

取組
  言語活動の充実
  家庭学習の活用
  教科センター方式の更なる活用

平成26年度は、目黒区の指定を受けて、防災教育の研究に取り組みました。

≪研究主題≫
「自ら考え判断する力を養う防災教育の実践」
 まず自分の命を守り、次に身近な人を助け、さらに地域に貢献しようとするめぐろの子どもを育成する

平成23年4月〜平成26年3月までの3年間、目黒区小・中連携カリキュラム等開発校として、研究を行いました。

≪研究主題≫
「グローバル社会で求められる資質を育む教育活動」

≪研究概要≫

国際社会で日本人が活躍する際、コミュニケーション能力が非常に重要になっています。
深く考える力とともに、互いの考えを交えることで、考えを更に深めたり、自分の考えを発表できる場面を各授業の中で取り入れることで、生徒は主体的に思考し表現する能力が高まると考え、研究を進めています。
また、国際社会に必要な外国語では、小学校から中学校の学習への接続の重要性が指摘されていることから、接続期がより順調に進むための小中連携の指導内容についても大きな研究内容の柱としています。
 本年度は、研究発表になっております。真の国際人として、世界に通用する日本人の素地を養える研究になるよう、授業や特別活動に取り組んでいます。