校歌

作詞 大木敦夫 作曲 石井 歓 (1951年)

みどりが丘は かがよいて 不二が嶺うかぶ 朝雲に 花さくさくら うららけく
十一中に 望みあり 真をさとす しるしあり みやびをさそう そよぎあり
学びの園に いそしみて 集いの土に つつましく 光の門に むつまじく
みさお正しく 立つものに 責めを清しく 負うものに 愛しうやまい 待つものに
見よさいわいは きたるなり ああ喜びは きたるなり よき訪れは きたるなり
せちにしずけく 美しく せちにしずけく 美しく せちにしずけく 美しく
われらひらかん 世の中を われらしたわん 青空を われら夢みん やすらいを